台湾風俗体験記 004 感度バツグン柔肌美女とのデリヘル体験

mode_edit2016.09.01

実際に台湾デリヘルを利用した人のナマナマしい風俗体験記をご紹介。

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約束時間をちょっと過ぎたくらいに女の子がホテルに到着。女の子はジーパンの短パンにTシャツ一枚というラフな格好。事前に画像で見ていたよりはちょっとふっくらしているが、それでも全然許容範囲レベル。短パンからは白くて柔らかそうな肌が露出していて、ふとももフェチの俺にとってはたまりません。胸もCくらいはありそうな感じ。こんな上質な女の子、ポン引きなんかじゃ絶対に捕まらないでしょう。

 

女の子が部屋に入ってからはカタコトの英語でトーク。どうやらマンガのワ○ピースが好きらしく、キーホルダーもそのキャラクターにしてる、みたいなどうでもいい話を軽くします。その後一緒にシャワーに。

 

女の子は自分のおっぱいにボディソープを塗りたくって、俺の身体を丁寧に洗ってくれます。シャワーから上がり、身体を拭いてからすぐさまベッドへ。まずは女の子のターン。上半身はリップ中心で、徐々に下半身へ。へそ周り→太もも→玉→竿の流れで攻めてきます。舌使いが絶妙で、ほどよく絡み付き、溜まらずガマン汁が溢れ出ますが、それも美味しそうに吸い尽くしてくれます。

 

何度となくイキそうになるのを抑え、挿れたくなる気持ちを抑えきれずに、今度は俺のターンに。おっぱいを軽く責めた後、あそこに顔をうずめて、太もも前→太もも裏→栗→と舌を這わせていきます。

 

「はぁ、はぁあああ」

 

女の子の息遣いは荒くなり、それがだんだん大きくなってくるのがわかります。ほどよく濡れ始めたので、ゴムを装着し正常位から挿入スタート。

 

「んん、んあぁ、んあぁぁぁ」

 

挿れたとたん、甲高い声で鳴くように喘ぎ出してきます。全身をピクピク震わせて感じていて、激しく腰を振り出すと泣き出しそうな顔になりながら顔を左右に振って何か言葉を発しています。たぶん、日本語の「ダメ~」的なことなんでしょう。その後、正常位から騎乗位へ。本能のまま腰を上下に動かす女の子に身を任せ、そのままの状態でフィニッシュ!

 

【評価】100

感度がとっても良かったので、責め好きな自分にサイコーでした!

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こんな感度のいい美女とヤッてみたくないですか?

 

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