台湾風俗Q&A コーナー③ (台湾式クラブ編)

mode_edit2016.10.18

台湾風俗に対して、よく質問いただく内容をご紹介するコーナー。

 

今回は第3弾、台湾式クラブについてです。

 

Q:台湾にある日式のスナックとはどのような点が違うんですか?

A:私どもが紹介する台湾式クラブは脱ぐお店(制服店)と脱がないお店(禮服店)があります。両方についていえるのは、

①女の子の数の多さ!!

日式の場合、日本語が少しは話せる子が多いですよね。その分、女の子の数も限られます。しかし、台湾式クラブはそういった条件がありませんので、当然働く女の子の数も多くなります。

②女の子のレベルの高さ!!

①同様、女の子の数が多いということは、それだけ可愛い子もいるということです。

 

Q:1人で行くとして大体いくらくらいですか?

A:台湾式クラブでの滞在時間やお酒の量によりますが、

制服店の場合、お一人様1時間で1880元で、最低2時間はご利用いただくことになります。

そして、個室ごとへのボーイへのチップ代1000元、またカードでのお支払いの場合には手数料として10%が加算されます。また、料金にビール3缶分の料金が含まれています。

 

Q:脱がないお店(禮服店)に行きたいんですが。

A:可能です。その場合、料金はお一人様1時間2000元になります。

ただ、脱がないお店の場合、あくまでコミュニケーション中心に楽しんで頂くことになります。そのため、中国語や英語ができないお客様だと間が持たない可能性も御座います。その・点、何卒ご了承くださいませ。

くわしくは、こちらをご参照ください。

 

Q:中国のKTVに行ったことがあるんですが、どういう点が違いますか?

A:中国と台湾、両方ともご利用された経験のお客様は

 

「台湾の方がみんな美人!!化粧もケバくなくて、好みでした!!」

「みんなとってもフレンドリー」

 

とおっしゃられています。

 

Q:制服店は抜きがあるとのことですが、個室があるんですか?

A:制服店は、終わり時間頃に部屋が暗転します。

暗転しているタイミングで脱いで頂き、抜きのサービスが入ります。

 

台湾風俗の中でも、台湾式クラブ特に制服店はなかなか日本では経験できないことができると評判いただいています。ぜひ、ご利用されてみてはいかがでしょうか??

 

 

 

 

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